javascript.github

GithubのAPIを使ってMarkdownEditorを作った。

マークダウンのメモとか、ReadMe.mdを作る時にどうぞ。

Markdown-Edit

javascriptでできているのでgithub-pageで公開しています。

Reopsitory

でかなりハマったのが、Cross Origin Resource Sharing (CORS)について。 GithubからのResponseヘッダにAccess-Control-Allow-Originがないとブラウザでエラーになってしまうので、$.ajaxの書き方変えてみたり、iframe通してみたり色々悩みました。

で結局いろいろググってわかったのは、ただ登録すればよかっただけでした。 OAuth使わないけどアプリのURL登録してトークン発行みたいなことをやるとレスポンスにちゃんと

Access-Control-Allow-Origin:http://georgeosddev.github.com
              

てはいっていてオッケー。OAuth用のトークンは一切使用しません。 これについてCoderwallのTipsにも書いてみたよ。 Github API with Access-Control-Allow-Origin in Response Header

あとBootstrap以外の部分でのcssとか、CodeMirrorの使い方とか、Blobオブジェクトとか結構勉強になった。gitもこまめにローカルでコミットしてgithubへは適度にpushすればいいって使い方もわかってきたので良かった。 それと今回は英語もかなり頑張ったので自己満足度は高いよ。